| 書名 |
センゴ シソウ ノ トウタツテン |
| 戦後思想の到達点 |
| 副書名 |
カラタニ コウジン ジシン オ カタル ミタ ムネスケ ジシン オ カタル |
| 柄谷行人、自身を語る 見田宗介、自身を語る |
| 叢書名 |
シリーズ センゴ シソウ ノ エツセンス |
| シリーズ・戦後思想のエッセンス |
| 著者名1 |
カラタニ コウジン |
| 大澤 真幸/インタビュー・編 |
| 柄谷 行人/著 |
| 見田 宗介/著 |
| 1941年兵庫県生まれ。東京大学大学院英文学修士課程修了。法政大学教授、近畿大学教授、コロンビア大学客員教授を歴任。思想家。 |
| 著者名2 |
ミタ ムネスケ |
| 著者名3 |
オオサワ マサチ |
| 出版者 |
エヌエイチケー シユツパン |
| NHK出版 |
| 出版年 |
2019.11 |
| 分類 |
910.268 |
| ページ |
254p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-14-081802-2 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
戦後思想の2つの頂点、柄谷行人と見田宗介。2人の思想のポイントとは何か? 2人は日本人と人類の未来をどう捉えているのか? 大澤真幸によるインタビューと解説で、それぞれの思考の軌跡と今後の展望を浮かび上がらせる。 |
| 個人件名 |
柄谷 行人 |
| 見田 宗介 |