| 書名 |
キュレーション シュギ |
| キュレーション主義 |
| 副書名 |
イカニ シテ キュレーション ワ アート カラ セカイ マデ オ セッケン シタ ノカ |
| いかにしてキュレーションはアートから世界までを席巻したのか |
| 著者名1 |
デイヴィッド バルザー |
| デイヴィッド・バルザー/著 |
| カナダのウィニペグ生まれ。『カナディアン・アート』誌副編集長、批評家、編集者、教育者として働いたのち、ニューブランズウィック州で弁護士を務める。 |
| 著者名2 |
マキオ ハルキ |
| 牧尾 晴喜/訳 |
| 出版者 |
ソウシシャ |
| 草思社 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
268p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7942-2865-9 |
| 価格 |
2600 |
| 内容紹介 |
キュレーションの概念はどのように誕生し、偉大なキュレーターを生み出し、世界を席巻したのか。中世から現代のネット社会にいたるまで、キュレーションの歴史的展開を振り返り、いかに芸術と世界に影響を与えたかを語る。 |
| 件名 |
キュレーター |