| 書名 |
カツジ ノ タネ オ ツクッタ ヒトビト |
| 活字の種をつくった人々 |
| 副書名 |
ワズカ ニミリ ノ カツジ ノ モト タネジ オ テボリ シタ チョウコクシタチ |
| わずか2ミリの活字のもと“種字”を手彫りした彫刻師たち |
| 著者名1 |
ユキ アカリ |
| 雪 朱里/著 |
| 武蔵大学人文学部日本文化学科卒。著述業。文字、デザイン、印刷、手仕事などの分野で執筆。「デザインのひきだし」誌レギュラー編集者。著書に「描き文字のデザイン」など。 |
| 著者名2 |
イケダ マサノリ |
| 池田 晶紀/写真 |
| 著者名3 |
イケノヤ ユカ |
| 池ノ谷 侑花/写真 |
| 著者名4 |
セキ サトコ |
| セキ サトコ/イラスト |
| 出版者 |
スイリンシャ |
| 水鈴社 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
239p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-910576-09-1 |
| 価格 |
3200 |
| 内容紹介 |
いまから40年ほど前までは、活版印刷で使う活字を作るためのおおもとの型“種字”を彫る職人がいた。フォントの源流といえる文字を彫っていた「種字彫刻師」の人と仕事を、わずかに残された資料や実物からひもとく。 |
| 件名 |
活字-歴史 |