| 書名 |
イチゴユ |
| いちごゆ |
| 叢書名 |
ワタシ ノ エホン |
| わたしのえほん |
| 著者名1 |
アメミヤ ナオコ |
| 雨宮 尚子/作・絵 |
| 山梨県生まれ。絵本作家・イラストレーター。ボローニャ国際児童図書展入選。著書に「旅館すずめや」「えんぎがいい」「とりのずかん」など。 |
| 出版者 |
ピーエイチピーケンキュウジョ |
| PHP研究所 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-569-88269-7 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
いちごが一番だと考えるいちごの王さまのために、博士は「いちごゆ」という銭湯をつくって、くだものたちを滅ぼそうとたくらみます。ところが、王さまが試しにお風呂に入ってみると…。 |
| 内容紹介2 |
いちごがいちばんだとかんがえる、いちごのおうさま。はかせは、くだものをほろぼして、いちごがてんかをとるために、「いちごゆ」という、おふろやさんをつくりました。おうさまは、ほんとうにくだものがほろぼせるのかをたしかめるため、さとうがたっぷりはいったおふろにはいりました。すると、とてもきぶんがよくなって…。 |