| 書名 |
オランダ ワ ジユウ ノ クニ ダッタ ノカ |
| オランダは、「自由の国」だったのか |
| 副書名 |
アンネ フランク ノ レンコウ サレタ ヒ |
| アンネ・フランクの連行された日 |
| 叢書名 |
キョウヨウ ブンカ シリーズ |
| 教養・文化シリーズ |
| 叢書名2 |
セカイシ ノ リテラシー |
| 世界史のリテラシー |
| 著者名1 |
ミズシマ ジロウ |
| 水島 治郎/著 |
| 東京都生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。千葉大学大学院社会科学研究院教授。著書に「反転する福祉国家」「ポピュリズムとは何か」など。 |
| 出版者 |
エヌエイチケーシュッパン |
| NHK出版 |
| 出版年 |
202510 |
| ページ |
160p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-14-407334-2 |
| 価格 |
1150 |
| 内容紹介 |
ユダヤ人少女アンネ・フランクが、自由を求めてドイツから移り住んだオランダは、本当に「自由の国」だったのか? オードリー・ヘプバーンとの知られざる「友情」にも触れながら、オランダの近現代史を振り返る。 |
| 件名 |
オランダ-歴史 |
| ユダヤ人(オランダ在留)-歴史 |