| 書名 |
ショウネン ト クスノキ |
| 少年とクスノキ |
| 著者名1 |
ヒガシノ ケイゴ |
| 東野 圭吾/文 |
| 大阪府生まれ。「放課後」で江戸川乱歩賞、「容疑者Xの献身」で直木賞、本格ミステリ大賞を受賞。 |
| 著者名2 |
ヨシダ ルミ |
| よしだ るみ/絵 |
| 東京都生まれ。絵本作家。作品に「いつかはぼくも」など。 |
| 出版者 |
ジツギョウノニホンシャ |
| 実業之日本社 |
| 出版年 |
202505 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
28cm |
| ISBN |
978-4-408-53878-5 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
大切な人たちを失ってしまった少年は、将来が不安で泣いていました。旅人から、未来を見せてくれるクスノキの女神に会いに行くよう勧められます。様々な困難を乗り越え、出会えたクスノキの女神に未来を見せてもらいますが…。 |
| 内容紹介2 |
戦争(せんそう)や事故(じこ)、災害(さいがい)、病気(びょうき)などで、大事(だいじ)な人たちを失(うしな)ってしまった少年。旅人(たびびと)から、未来(みらい)を見せてくれるクスノキの女神(めがみ)に会いにいくよう勧(すす)められます。少年はクスノキに出会い、未来を見せてもらいますが…。 |